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ゲームのルールごっちゃまぜに・・・

どうも光剣士マナです。
いや~今日は、朝に学校の近くで不審者がでてはやく帰ってこれた。
(内心ラッキーと思ってた自分は何なんだろう)
連続で小説書く気にもなれないし・・・ゲームのことで行きます。
昨日のことなんですが、友達とマリオカートWiiで、遊んだ後、スマブラをするとき、始まる時、3,2,1,GOってありますよね、(アレ、そうだっけまあいいや、後、スマブラ知らない人は、判りませんよね、すいません)マリオカートのクセで、スタートダッシュのときに自分は、2がうすれた時にアクセル(A)を押すんですが・・・スマブラのときもやっちゃいました。
マリカじゃないと判っていても、どうしても集中するとやってしまいます。
ほかにも、オリマーでやってる時に、たまにボーっとしてるとAボタンでピクミンを抜くのかと思ってしまいます。
まだまだいろいろとごちゃ混ぜになることが多いです途中からもう何がなんだかわかんなくなってきます。
なんかそろそろ書くことなくなってきたので、終わりますでは、ノシ
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第5章 禁断の森(後編)

前編編集しました。


禁断の森(もといブロッフォの森)をどんどんと進んでいく。
光剣士マナ「ところで、どっちにスライムが行ったんだ。」
アデレフト「さあ、歩いてりゃ合うんじゃない?」
光剣士マナ「無責任だなオイ!」
アデレフト「静かにしろなんか聞こえないか?」
光剣士マナ「たしかに・・・」
二人は、声のするほうへ走って行った
そこには、様子のおかしいモンスターたちがいた。
例えばスタンプ

白め

↑こんな風だ
アデレフト「なんだ、あいつら」
光剣士マナ「よくわかんないが、話を聞いてみよう」
奥のほうの台の上には、ローブをきた男がいた。
ローブの男「さて、そろそろ戦争の準備をしよう・・・その前に、そこにいる奴らをとっつかまえようか」
光剣士マナ「へ、きずかれてた。」
アデレフト「ゴ、ゴーレムだ」
ゴーレムは二人をつかむとポイッとローブの男の前にやった。
ローブの男「この情報を聞かれちまったなあっちの軍の奴に知らせるかもしれない戦いが終わるまでどっかにぶち込んどけ!」
アデレフト(逃げるか?)
光剣士マナ(いや、わざとつかまれ)
ゴーレムは、二人をどこかくらい部屋にぶち込んだ。
そして、戸を閉めるとどこかへいってしまった。
光剣士マナ「・・・しかしごていねいに両手、両足になわをしばるとは用心深いねぇ」
アデレフト「どたどたうるさいなあ」
光剣士マナ「たぶん戦いが始まったんだろう・・・よし、じゃあそろそろ縄を切りますか」
光剣士マナは、後ろのベルトにかけていた短剣で縄を切り始めた。
アデレフト「だな」
アデレフトもローブの下に隠していた短剣で縄をきり始めた
そして、縄を切り終わる光剣士マナは、剣で扉を切った。
そして、上に行った。
光剣士マナ「さて、どッかで戦いがやってるはずだ。行ってもうかたほうの軍に着こうぜ」
アデレフト「こっちから何か聞こえるぞ」
二人はいろんな音のするほうへいった。
草むらから音のするほうを見てみた。
そこには、いろんなモンスターたちが、戦っていた。
アデレフト「あそこにいるスライムあの時のスライムかな?それともあっち?」
光剣士マナ「ま、ともかく白目は、敵な・・・じゃあ突っ込むぞー」
二人は、突っ込んでいった。
スライム「お前達戻ってくるなって言っただろう」
光剣士マナ「そんなこと勝手だろう」
アデレフト「マジッククロー!」
光剣士マナ「パワーストライク」
モンスターが声をあげ倒れた。
そして、砂になってしまった。
光剣士マナ「何だ砂になったぞ・・・どういうことだ?」
アデレフト「わかんねえけどともかく敵を倒そう」
光剣士マナ「とりあえず袋に入れとこう」
光剣士マナは、袋の中に砂を入れると戦いに戻った
ローブの男「何であいつらが・・・まあいい・・・一旦別のところに行くぞ!」
ローブの男と、モンスターたちは暗い森のどこかにいってしまった
スライム「どうもありがとう」
光剣士マナ「お礼はいいから何であんなことになったのか教えてくれないか?」
スライム「わかりましたじつは・・・・」
続く・・・

第5章 禁断の森(前編)

二人は、次の村へ行く途中
アデレフト「しかし、あのおじさんやさしかったな」
光剣士マナ「たしかにね・・・地図ももらちゃったし」
アデレフト「で、次どこ行くんだ?」
光剣士マナ「えっと・・・今いるのは、共同の村で、一番近いのはアレスダル王国かな・・・」
(・・・なんか共同の村ってベタだなあ)
アデレフト「それにしては木が増えてるけど・・・」
光剣士マナ「ん、あれ字が反対だ・・・あっ、やべ地図逆さにして読んでた。」
ドテッ
(ベタな間違えするなよ)
アデレフト「おいーどうすんだよ!だいたいここどこ!」
光剣士マナ「いやーつい別のこと考えてた・・・いまいるところは、禁断の森・・・・」
(これまたベタなのきたよ)
光剣士マナ「ところで今、禁断の森のどこら辺だろう・・・」
アデレフト「そんなこと地図に書いてるわけないだろう・・・ということは、」
光剣士マナ「完全に道に迷ったね。」
アデレフト「どうしよう・・・ともかく来ていた方角に戻ろう」
光剣士マナ「そうだね、それがいいと思う・・・」
二人は後ろを向いてダッシュで森を抜けようとした。
だが、行けば行くほど森が深くなっていくような気がした。
光剣士マナ「まあ、こういう展開だとベタなのは、いきなりモンスターが出て来て・・・」
草むらがカサリとかすかに揺れた
アデレフト「ま、まさかそういう展開にならないよね・・・」
何か黒い影がこっちへ向かってくる
光剣士マナ「ベタだな・・・ベタ過ぎる」
黒い影がこっちへきた
アデレフト「やべえ」
バッと黒い陰がとびかかってくる
二人「ぎゃー」
スライム「お前達こっちへ来い」
アデレフト「なんだスライムか・・・」
光剣士マナ「びっくりした」
(ま、どっちにしろ、べただな)
スライム「何ボーっとしてんだ、早くこっちへ来い!」
ともかくついていくことにした・・・。
光剣士マナ「ところでここどこ?禁断のだよね?」
スライム「禁断の森?どこだそこ・・・あ、そういえば人間たちはここをそう呼んでたな、ここはブロッフォの森」
アデレフト「へー、本当は、ここってブロッフォの森ッて言うんだ」
光剣士マナは、地図を書き直しながら言った。
光剣士マナ「ところで、何で自分達を呼んだんだ?」
スライム「人をまき込みたくないからな」
アデレフト「人を巻き込むってどういうことだ」
スライム「・・・・」
光剣士マナ「どうしてだまってるんだ」
スライム「さあ、ついたぞこの先を行けば村だ。もう戻ってくるなよ」
そういうとスライムは、さっさと行ってしまった。
アデレフト「今まで散々ベタだったから何をゆうかわかるよな」
光剣士マナ「ああ、わかってる・・・・そのまま逃げる!」
アデレフト「ほんとにいくなよ逃げたらそっこうで、後ろからマジッククローやってやるぞ」
光剣士マナ「じょ、じょうだんだよ、わかっているよ、追いかけるんだろ」
アデレフト「ああ、あいつらの言っていることが気になるからな、それにターナックが言ってたよな、モンスターが凶暴になってるって、もしかしたらなにか、かかわりがあるのかもしれない。」
光剣士マナ「よし、行こう!」
二人はまた暗い森の中にいった。
後編へ続く

第4章 別世界到着

いろいろと飛びぬけてるとこがあったので編集しました。




自分達が立っているのはこの世界のどこなのかわかるはずがない
光剣士マナ「こ、ここは、」
アデレフト「どうした、ここの事何か知ってるのか!」
光剣士マナ「どこだ?」
ドテッ(アデレフトがこけた音)
光剣士マナ「どうしたいきなりこけて、それより何か感じないかなんかビクトリアアイランドにない何かを」
アデレフト「確かに・・・あれ、・・・レベルが・・・ない?」
光剣士マナ「確かに・・・それもあるけどあそこみてみろよ」
そこには、家があった。
アデレフト「あそこがどうかしたのか?」
光剣士マナ「よく見ろあそこにいるの・・・メイプルキノコ?なんでメイプルキノコと人が・・・しゃべってる!」
アデレフト「ほんとだ!なんだありゃあ」
光剣士マナ「ともかく人だ、ここのことについて、何か聞こう!」
メイプルキノコ「だれだお前達!」
光剣士マナ「わっ!やっぱり、メイプルキノコがしゃべってるよ、おどろいたな」
メイプルキノコ「なんだよぼくたちになんかようかよ!」
ふたりは、自分の世界のことについてはなした。
メイプルキノコ「別世界?俺たちは襲ってくる敵?何を馬鹿なこと言ってんだ。」
大人「ん、どうした、メイプルキノコ」
メイプルキノコ「あ、ターナックさん、こいつら訳がわからないこというんですよ。」
二人はまた、自分達の世界ついて話した。
ターナック「そうか」
メイプルキノコ「ターナックさん!こいつらの言うことをしんじるんですか!」
ターナック「そう言うなこの二人悪い人に見えないからさ俺は、ターナックよろしく」
アデレフト「僕はアデレフト」
光剣士マナ「自分は光剣士マナ」
光剣士マナ「ここの世界について教えてくれますか」
ターナック「ああいとも、ここは人と、この、メイプルキノコの様な奴と共存している世界。でもここ最近わけは知らないがモンスターが凶暴になり始めたんだそして、人が消えたり不思議なことが起こり始めたんだ。・・・・」
光剣士マナ「そうだったんですか・・・ありがとうございました!では、もう行きたいと思います。」
ターナック「そうか・・もう行くのか・・・よし!これをもっていけこの世界の地図だ!」
メイプルキノコ「地図・・・あげちゃっていいんですか!」
ターナック「ああ、俺らにはもう必要ないからな」
アデレフト「ありがとうございます。」
二人は家から出て、さきを急ぎました。
メイプルキノコ「不思議な奴らだですね」
ターナック「ああ、まったくだ。」
続く・・・

スマブラのバトン

ええ、光剣士マナです。
えー、兄ちゃんが勝手にやっていいといったのでやっときます。
(兄ちゃんのことを知らない人は、キシケイのメイプルストーリラジオ部でブログ検索を)
いつ買った?
えーと、よく覚えてないけど、発売から1,2ヶ月後・・・だったけ
何時間やった
友達と遊びまくって、約312時間もっといくとおもいます
もちキャラbesst4
1、ピカチュウ
2、アイク
3、ポケモントレーナー
4、ウルフ
1と2は一番使っているきゃらで実際どっちも同じくらい使いやすい
今回の卑怯キャラは?
うーん、どいつもこいつも卑怯な手を使うしまあしいて言えば、T、Sが使う、ソニックあいつ逃げてB連打・・・もううんざりだ。
好きなステージは?
えーと、DXステージの神殿と、攻城戦と、海賊船と、とある星かな?
嫌いなステージは?
25mかな、ほかにはエレクトロプランクトン
早いといえば?
スマブラ3作品目発売(結構延期しちゃったけど)全部高い・・・。
亜空の使者はコンプした?
100%やっといった。ボスフィギアもある(兄ちゃんが集めてた)
弱くなったキャラは?
・・・・とくにないけどマリオかな
極める派、楽しむ派
どっちも50友達に負けたくないからね
ピクミンはどうよ?
カービィーのステージで遊びまくる
でもピクミンがはかなすぎる
メタナイトは?
メタナイト?あの卑怯コンビの使う?投げがカービィーににているはいっおわりー
ポケモントレーナは?
リザードンで力押し!フシギソウで投げて投げて投げまくる!ゼニガメで→Bで、はりの上を通ってちょこまか攻撃!
ルカリオは?
まあ、つかまれる壁があったらとりあえず、つかまってたかみのけんぶつ
一言物申す
とくにない…ような・・・・
次、スマブラについて語ってもらうのは…
とりあえず見ているやつかいといて。
よしっ終わり!
ではノシ

友達募集~

ということで、友達募集しています。
アデレフトは友達が多くい(うらやましい)
まあ自分は友達4人しかいないんですけどね~あははは・・・ああ、笑えねぇ
まあというわけで、友達募集しています。
ちなみに、ケヤキにもサブがいます。
アデレフトは、無敵のアルス
光剣士マナは儀盗賊マナです。
では、ノシ

ウィザードになった理由

いや~またまたアデレフトで~す。
まあ~そこそこ武器変えてですね~
sxdd

カニングかマガティアキノコ神社うろついてますから
もし見かけたらないしょか、友録 グループよろしくおねがいします!ww
^w^ww
友録  グループ  内緒相手募集してます。
^w^よろ~w

小説なのかなあ

小説なのかよくわからんけど、とりあえず書いてます.


第3章 別世界
光剣士マナ「・・・・・・・・・・。」
アデレフト「どうした、だまって何考えてんだ」
光剣士マナ(あの時の戦士言ってたよな、「やっぱりか、多分あいつだ、別世界のくせになんで・・・」ってそれに)
アデレフト「おい!」
光剣士マナ「あ、ごめん」
アデレフト「どうかしたのかよ」
光剣士マナ「覚えてるかあの戦士の言葉」
アデレフト「ああ、たしか別世界とか、あいつだとか」
光剣士マナ「それなんだけど・・・あ、エリニアについたよ」
アデレフト(確かになんかおかしいよな)
光剣士マナ「さっきの話の続きだけど、だから、別世界のことを調べてみようよ。」
アデレフト「そうしたいけど、どうすれば・・・。」
光剣士マナ「下町に、図書館見たいなとこがあるから、そこに行って調べようよ。」
アデレフト「だけど、行くには遠いし、敵が強すぎるそれに・・・」
光剣士マナ「ま、確かによし、人気を売ろうあとは、タクシーかなんかでいけるだろう。」
そして、二人は、図書館に、つきました。
アデレフト「お、あったぞ。」
別世界それは、ビクトリアアイランドの裏にある。別世界の生き方は・・・をつか・・すれば・・」
光剣士マナ「あれ、文字が汚れてよく読めないな。たぶん、つか・・・はつかいだろ」
アデレフト「ともかく、どっかの人に、話を聞いてみようぜ。誰か知ってるかもしんねいし。」
エルナス
光剣士マナ「結局誰も知らなかったね」
アデレフト「ああ、どうしようか」
その時、暗い路地から声がした。
謎の声「お前ら別世界に行きたいのか、ならつれてってやる。」
アデレフト「だれだ!」
アデレフトは杖を構える
光剣士マナ「おい、おまえこっちに来い」
光剣士マナも剣を抜きながらいった
謎の声「お前らは、行きたいのか、行きたくないのかいってみろ」
光剣士マナ「そ、そりゃ、いきたいさあいつの行ったこと確かめに行きたいからさ、それに・・・」
謎の声「だったら、こいつを開けろ」
暗いところから、カプセルが転がってきた。
どこかで見たことがあるような気がする。
アデレフト「そんなこと言われたって信用しきれるか!」
謎の声「ふ、まあいい、そいつはお前らにくれてやる。だが開けた時は、絶対同じ場所に来るんだぞじゃあな」
そして、男の声は聞こえなくなり気配もなくなった。
二人は武器をしまい
カプセルを袋に入れた。
そして夜・・・ふたりは、資料を集めるために歩き回った
すると光剣士マナがふと口を開いた
光剣士マナ「自分開けてみようかな」
アデレフト「あいつは、信じ切れないぜ」
光剣士マナ「でも自分はやってみる!」
アデレフト「・・・・。わかった、じゃあせーので開くぞ」
二人「せーの」
辺りが光ったかと思うと自分達はどこか知らないところにいた。
続く・・・

章とかつけちゃったので

題名のとおりつけちゃったので続けるしかないかな~ってじゃあやりますか。
第2章未来の分かれ道
拳を開いて立て「戦士にするんだな」
光剣士マナ「はい!」
拳を開いて立て「よし、お前はこれから戦士だ。」
光剣士マナ「よし!用事も済んだしカニングに向かうか!」
・・・・むこうでは

ハイズン「本当に魔法使いでいいんだな」
アデレフト「はい!」
ハイズン「よし、お前はいまから魔法使いだ!」
アデレフト「よっしゃ!あっちはもう出発したかな、よし急いで向かおう!」
そして2人は、カニングに向かうのであった。
光剣士マナ「・・・そういえば、どこに集合か聞いてなかったなあ・・・どうしよう」
アデレフト「あ、どこに集合か言い忘れてた・・まいっか」
光剣士マナ「あ、いたいた おーい」
アデレフト「なんとかあえた。」
アデレフト「あえたことだし・・・・よし!どっか狩りに行こう」
光剣士マナ「そうだなどこ行こう・・・」
アデレフト「エリニアに行こうぜ!モンスターいっぱいいるし」
光剣士マナ「そうだね、よしいこう!」
二人は一緒にエリニアに向かいました。
光剣士マナ「こんなことなら、エリニアにいったほうがよかったと思う。」
アデレフト「だね」
光剣士マナ「ところでお前2次転職どうするんだお前も、3つの道があるんだろ」
アデレフト「俺なやんでるんだ友達はウィザード(毒、火)といってるんだが、俺てきにはウィザード(雷、氷)がいいと思うんだ。おまえは?」
光剣士マナ「自分も兄貴と同じページにするかそれとも自分のなりたいソードマンにするか・・・うーん悩む。」
カツン
何かが足にあたった
光剣士マナ「なんだこりゃ、なんかのカプセルみたいだけど・・・」
それは、さびてて少し硬くなっていた。
アデレフト「あけてみようぜ」
光剣士マナ「だな、・・・ん?硬くてあかねえ、お前そっちひっぱってくれ。」
二人が両端を持った瞬間何かが光った。
アデレフト「うわっ!まぶしくて何も見えねぇ」
二人「うわー」
アデレフト「ん、ココはどこだ。」
光剣士マナ「やけに寒いな・・」
ゾンビ「ウゴー」
アデレフト「ゾンビだー」
光剣士マナ「ともかく逃げよう」
二人は、後ろを向き全速力で逃げようとしたが・・
アデレフト「後ろにも来てる・・・囲まれた。」
光剣士マナ「もうだめだー」
2人は、目を閉じた
?「スラッシュブラスト!」
ゾンビ「グオー」
アデレフト「なんだ、どうしたんだ」
?「くっまだいやがる後はおめえに任せる」
?「よっしゃ、サンダーボルト」
ゾンビ「グワー」
光剣士マナ「よくわからない・・目を、開けてみよう。」
そこには、戦士と魔法使いがいました。
戦士「どうしてここに来た」
光剣士マナ「カニングに、カプセルがあって・・・あけたらココに」
戦士「やっぱりか、多分あいつだ、別世界のくせになんで・・・それはそうとこいつら、どうする」
魔法使い「イチゴ牛乳と1500メル渡すからこれで帰ってくれ、イチゴ牛乳を使ってペリカンに送ってもらえ」
光剣士マナ「はい、ありがとうございます。あなた方はウィザードと、ソードマンですか?」
二人「ああ」
アデレフト「じゃあ、ありがとうございました。」
そして二人は、無事にカニングについた。
光剣士マナ「決めた!自分、ソードマンになる!」
アデレフト「俺は、ウィザード(雷、氷)になる!」
そして二人は笑いながら肩を叩きあっててエリニアに向かったのでした。

自分の性格

どうも、光剣士マナです。
ところで、小説(見たいなもの)を見て自分が男子っぽい口調でしたよね、実は現実でもそうです。
自分は、少女漫画なんて見ないし(見たくもねぇ)、友達も男子ばっかです。
たまに男子には、性格的には男子っぽいと言われることがあります。
ブログではこんな風ですが、現実はこうじゃありませんね。
今日はこのへんにしときます。じゃノシ

小説をやってみた

まあ一応作ってみました
小説とはいえないような気がしますが
第1章 始まりの章
カーン、カーン
木刀と木刀がぶつかる音が聞こえる
光剣士マナ「あ、お前ロバスト使うなんてずりーぞ。」
アデレフト「別にいいじゃねーか、こっちだって疲れるんだ。」
光剣士マナ「ま、確かに・・・じゃ、休むか。」
この二人はまだ初心者で、まだメイプルアイランドから出ていない。
光剣士マナ「ところでお前何に転職するんだ?」
アデレフト「魔法使いだよ、俺、兄貴にあこがれてんだ、それに、俺突っ込むより遠く離れて攻撃したほうがいいんだ~。とこれでお前は?」 
光剣士マナ「自分?自分はだんぜん戦士!なんか名前もかっこいいし、自分にも兄貴がいて、兄貴にあこがれてんだ~。」
どうやら二人には、どっちも兄がいるらしい
光剣士マナ「よし!休憩終わり、よっしゃ、実戦練習でメイプル狩りに行こうぜ!」
そして、二人は、夜まで狩りつづけ、そして、アデレフトはレベル8光剣士マナは、レベル10になりいよいよ、ビクトリヤアイランドに出発です。
二人「ついたー!」
アデレフト「よし、じゃあ俺は、エリニアにいってくるお前は、ぺリオンだろ、おたがいに転職し終わったらカニングでおちあおう。」
光剣士マナ「うん!そうしようお互いなるべく早く戻ってこようぜ」
その後二人は、それぞれの場所へ・・・
続く・・・

アデレフト編

ど~も~アデレフトです~~
いや~  おそくなってすいませんね~
きょうモンカニやってみました。
初めてだった
で、結果は
なんと!





































・大差付けられて負けました~^-^;ww
(どてっ!!!!!!!!)T-T・・・。
あははははh~・・・・・。(わらうなー!)
ということでアデレフト編でした~じかいもよろ~w(^-^;)

予告だけ

予告だけにしておきます。
明日こそは、アデレフト編が出ます。
では、ノシ
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マナと卍星投げ賊卍

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