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第6章 元の世界へ・・・

スライム:「実は・・・とその前にお聞きしたいことがあります。あなた方は、別世界の人たちですよね・・・あなた方は、ここに来て何日目ですか?」
マナ「2日目だけど・・・」
アデレフト「それがどうかしたんですか?」
スライム「実は、次元と扉は(アデレフトたちが帰るための穴である)2日でしまってしまうのです。」
アデ・マナ「・・・・・」
二人は向きを変えてすぐさま走った
マナ「くそー、どうしてあの路地の男そのことを言わなかったんだー」
アデレフト「それにしてもこの森抜けるのに結構時間かかると思うけど」
マナ「間に合うか!」
アデレフト「ねえ、ニンブル使ったほうがはやいんじゃ・・・」
マナ「あ、忘れてた。」
アデ・マナ「ニンブル!」
もう次元の扉ふさぎっかかっていた。
二人は、それにとびこんだ。
そして、きずいたら元の世界のあの場所にいた。
アデレフト「ふう、ぎりぎり帰ってこれた。」
マナ「ほんっとぎりぎりだよ・・・」
そしてまたあの路地から声がした。
謎の声「お前らホントにぎりぎりだったな・・・」
マナ「大体お前なんで二日しかいられないって教えてくれなかったんだ。」
謎の声「エー、だってめんどくせえもん」
アデレフト「めんどくせえもんじゃねーよ!こっちは危うく帰ってこれなくなるとこだったんだぞ」
謎の声「まあまあ、ともかく戦った分の経験地やるよ。それでかんにんな」
路地からパチンと音がすると二人はレベルが一気に上がってどちらも30レベルになった。
マナ「へーこんなにあがったんだ。」
謎の声「またいきたくなったらまたここに来い」
マナ「わかった・・・じゃあな」
アデレフト「それじゃあ」
と、帰ろうとしたとき路地の奥からモンスターの声がした。
謎の声「っち、またか」
そして、路地からすごい鳴き声が聞こえたかと思うと地面が少し揺れモンスタの倒れる音と声がした。
マナ「何だ、あの音・・・」
アデレフト「まあ、ともかく2次転職しようぜ」
マナ「ああ、そうだね」
アデレフト「じゃあまたカニングでな」
マナ「OK」
そして二人は、すごい勢いで2次転職をし、マナは、ソードマン、アデレフトはウィザード(雷、氷)になりカニングについた。
アデレフト「ところでこれからなにする?」
マナ「そうだ久しぶりにあそこに行くか?」
アデレフト「そうだな、久しぶりに行くか。」
続く・・・
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久しぶりの更新

久しぶりに、光剣士マナです。
いや~なかなかブログ更新もメイプルもできなくて・・・すいません
アデレフトのほうは、パソコンがぶっ壊れていても別のパソコンでやったり、友達の家でやったりまぁやってるちゃぁやってるようです。
ってか、まだ見てる人いるかな~
ところで、また新しいゲームを買いました。
TOSラタトスクの騎士を買いました。・・・(まあ、自分が買ったんじゃなくて、兄が買ってきたんだけどね)
まあTOSは前作やったので、ちょと気になってたんです。(え、一部の人はわからないって気にするな!)
また話しをを変えますが・・・最近友達は・・・二人以上最高で4、5人かなぐらいで一気に来るんですよ
しかも、宿題はなかなか終らないし6時以降はゲームしてたらダメだし9時以降はパソコンもできない。
友達は、午後6:30まで入るしなかなかパソコンしてメイプルしてブログ更新もできないんだよね・・・。
ともかく、小説とは自分ではは思ってないけ・・・まぁそれもちかじか新作出すつもりです。
それでは、またこんど(今度っていつになるかわからないけどね)ノシ
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