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ひさびさのメイプルネタ

さて、光剣士マナです。
実は、アデレフトとしっしょに、盗賊の手裏剣、を作りました。
サーバーはどちらもすももです。
自分はキシマナで、アデレフトは卍星投げ賊卍です。
友達リストに卍星投げ族卍と、卍星投げ賊卍なんかにてる二人が・・・。
さてとほかには・・・ぁ、そういえばSSのせようと思ったんですが・・・・取り損なってしまいましたすいません・・・。
後は、二人でモンカニしたことぐらいですかね
それだけです。じゃあノシ
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第10話 宝玉の力

黒いローブの男「さてと・・・、宝玉の力、見せてもらうか」
男は宝玉を手の上に乗せ
黒いローブの男「宝玉よ!我に力を見せよ!」
すさまじい光が男をつつみそしてはじけた。
マナ「なんだ!?」
アデレフト「おい!何をした!」
そして、男の黒いローブを突き破り背中から何かが生えてきた。
アルス「翼!?」
男の手足が大きくなりつめが鋭くなる、
マナ「確か、ここって龍の祠だよな」
ランケ「そうですけど・・・。」
アデレフト「そのようだな。」
その後、男のローブの下から何かがなにかが見える
アクス「あ、あれは」
テイス「尻尾!」
黒いローブの男「これが龍の宝玉の力か!」
そして男は大きく翼を羽ばたかせた、その瞬間ロ-ブが破け顔が見えた
あるものはあぜんとし、またあるものは自分の目を疑った。
一同「リックス!!」
アデレフト「何でここに!?」
リックス「おっと、素顔がばれちまった。まあいいこの力を手に入れたのだからなあ。そしてこの町を滅ぼし、あの世界に戻ればおわりだ、そして・・・ふはははは」
マナ「この世界を滅ぼす!ばかのこというな」
アデレフト「そうだ!何の恨みがあって・・・・」
リックス「お前に答えるつもりはねえ」
アルス「もうどうかしちまってる」
リックス「さあ、いくぞ!!」
リックスが爪を突き出し急降下してきた。
アクス「なあ、ゴーレムの時と同じでいいよな」
全員が武器を構えた。
リックス「まずお前からだ!!」
リックスはマナに向かって突っ込んでくる
マナ「戦士をなめんなよ!体力だったら負けねえ!」
マナは、リックスの爪を剣で受け止め
マナ「パワーストライク!!」
リックス「へへへ、そんなの痛くもかゆくもねえ!」
リックス「この隊形は援護役を守るためか、だったらお前だ!」
今度は、アデレフトに突っ込んでいく
アデレフト「テレポート」
アデレフトはリックスの背後に回りこむと術を発動した。
アデレフト「コールドビーム!」
アデレフトの放ったコールドービームはリックスに当たったが平気そうな顔をしてる
リックス「はーはっはっはっは、そんなんで俺を倒そうなんて100年はええんだよ」
テイス「アルスさん、あいつの体にいってんに集中して攻撃したら・・・。」
アルス「それはいい考えだよしみんなやるぞ」
一同「おう!」
リックス「何こそこそ言ってんだ!死ねえ!」
マナ「よし、まずはブレイブ!みんなマクロで連続攻撃だ!。パワーストライク!」
アデレフト「コールドビーム!」
アルス「アイアンアロー!」
アクス「パワーストライク!」
ランケ「ダブルスタブ」
テイス「ラッキーセブン!」
全員の攻撃がリックスにあたる
リックス「ぐわー!!!」
リックスはそう叫び、祠の柱へ吹き飛び、煙が上がった
アデレフト「やった!勝った!」
マナ「やっと倒した!」
煙の中からリックスがいった。
リックス「なーんてな、そんなんで死ぬはずないだろ」
アルス「何・・・だって」
リックス「でも今のはちょっと痛かったかな?今度はこっちから行くか」
リックスは大きく翼を羽ばたかすと風を起こした
リックス「くらえ!」
風が竜巻を作りみんなを巻き込んだ。
一同「うわーー!」
アクス「なんちゅう攻撃だ・・・。」
アデレフト「みんな大丈夫か?」
ああ、なんとかと仲間が達が返す
テイス「マナ?」
マナは何かを考えてるようだ。
マナ「テイス、あの宝玉へ手裏剣を投げてくれ」
リックスの手から宝玉が光っている。
テイスはそこに手裏剣を投げた。
リックス「っぐ、まだ生きてたのか。」
マナ「やっぱり、みんなあの宝玉へ攻撃するんだ!」
リックス「え?なんで?」
マナ「いいから」
リックス「死にぞこないが何いってやがる、さっさと死ね!」
マナ「よし、いまだ!まずはブレイブ!そして、パワーストライク!」
アデレフト「コールドビーム!」
アルス「アイアンアロー!」
アクス「パワーストライク!」
ランケ「ダブルスタブ」
テイス「ラッキーセブン!」
宝玉にすべての攻撃をあてた。
すると、宝玉にきれつが入りはじけとんだ。
その瞬間、リックスの翼がガラスのようにわれ、そして手足は元の大きさに戻った。
リックス「ぐわー!くそが!なぜだ!!!!」
リックスは少し消えかかってる
マナ「最後に聞かせてくれ、なんのためにこの町を?」
リックス「ホントの・・・黒ローブ・・・男は・・・・俺じゃ・・ない・・俺は・・・変わり身だ・・・・。」
アデレフト「そうだったのか・・・。」
リックス「まちは・・後とで・・・も・・ど・・・・る・・・・・」
そして、リックスはそのまま消えた。
アルス「この宝玉を使ったからなんだろうな・・・。」
アデレフト「行くぞ!長居は無用だ!」
マナ「そうだな!」
・・・・そして、まちは、元の光をとり戻した・・・。
第一部終わり・・・。

第9章 祠

テイス「ぐわー!何でこんなにモンスターがいんだよ!手裏剣なくなるだろ!!」
アクス「まあまあ、祠はもう少しだ。」
アルス「ところで祠ってどんなところなんですか?」
ランケ「えーと、竜の祠には、竜の宝玉ってのがまつってあって、その宝玉にはすごい力が秘められているんですよ・・・。ま、うわさですがね」
マナ「そして、なんでもそこはすごく明るいらしいんだ。」
アデレフト「なんだ、だったら明かりもってこなくてもいいんだ。」
アルス「よし、ついたぞ、祠だ。」
だがその祠の中はすごく暗かった。明かりもなく人の気配もなかった。
ランケ「おかしいな、ここには番人がいて毎日明かりを管理してるのに・・・。」
マナ「アデレフト、明かり持ってるか?」
アデレフト「ああ」
アデレフトはバックの中からライトを取り出すと、祠の中を照らした。
マナ「祠というより神殿だな」
祠を進んでいくと、中からドンとなにか地響がおきた。
アクス「!、ゴーレム」
アルス「みんな!わかってるよね、戦うときの並び」
テイス「なにそれ?」
マナ「・・・。はぁ、ランケ、説明頼む」
ランケ「だから、アクスさんとマナさんは前次が僕そしてその後ろがテイスさんで一番後ろがアルスさんとアデレフトさんですよ。」
テイス「あ~、それか」
アデレフト「ともかく行くぞ!」
ゴーレムに一斉攻撃しいても、まるではが立たなかった
アルス「だめだ、ぜんぜんきかない」
テイス「どうする?逃げる?」
アクス「というかその前に死ぬ」
どうこう言ってるうちにゴーレムが攻撃してきた。
ランケ「ゲッ」
???「マジックコンポジション!」
誰かが叫んだ瞬間、ゴーレムは一撃で倒れた
???「たく、あぶねえなあ。」
アデレフト「あ、あなたは、あのときの魔法使いさん」
マナ「あ、ホントだ」
アクス「どういうことだ?」
マナ「じつは・・・。」
詳しくは、第2章で、
マナ「あの時は名前聞きそびれちゃったけど、名前は?」
フレクトだといった
フレクト「まだおくからゾロゾロきやがる、早く行けこの先に用があるんだろ」
アデレフト「わかった、行こう!」
そのさきに、宝玉がまつってある場所についた。
黒いローブの男「遅かったな。」
アデレフト「またお前か」
マナ「この村はどうなってるんだ!」
黒いローブの男「ふふふ、ははは、教えてほしかったら倒すんだなこの俺を!!」
続く・・・。

メイプルが・・・・。

なんかメイプルが繋げん・・・というか繋ぎにくい。
結局、繋ぎにくくなったということだ。
しばらく、記事かけんかも・・・。
ということでノシ。

アデレフトからのお知らせ(の代役)

どうも、光剣士マナです。
今やってる物語(?)は自分が書いてました。(ま、わかってる人もいるけどね)
なのでっ!アデレフトも新しく自分のキャラでやるということです。
題名は「卍星投げ賊卍の旅」だそうです。
主人公は、卍星投げ賊卍です。よろしくお願いします。
ま、そんだけなんだけどね
じゃ、ノシ

第8章 異変

過去編は、番外編としてあります。今回はストーリーでご了承ください
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
マナ「整理すると、必ず正体不明の黒いローブのやつがいるってことだね。」
アデレフト「ところで・・・。」
するといきなりバタンと音がしてドアが開いた。
???「大変だ!」
アルス「どうしたんだ?リックス」
リックス「竜の祠で・・。あ、アデレフト、それにマナも」
アデレフト「どうだ、のんびりまちでくらしてるか」
リックス「ああ、そんなことより竜の祠で黒いローブの男が入った後に急に異変が起こったんだともかくいってくれ」
マナ「ああ、わかった。」
アルス「でもどうやって」
リックス「乗り物はあります。」
アデレフト「よし行くぞ!」
だがその乗り物は6人のりで、リックスが残ることにした。
竜の祠の村は、空は黒くなり植物は枯れ、そして不気味なほど静かだった。
ランケ「これはひどい・・・。」
テイス「まったくだ・・・。」
アクス「ともかく、祠へ行こうぜ!」
祠には森の道を抜けなければならない。
マナ「植物も枯れてうす気味わりいな」
アデレフト「!」
マナ「あのモンスター!!」
アルス「目が白い?」
アデレフト「ああ、異世界で見たやつとおんなじだ・・・。」
テイス「ともかく倒すぞ!!!」
一匹、一匹倒していっても、そう時間がかからなかった
アルス「ふー、何が起こってるんだ・・・。」
ランケ「ともかく、黒いローブのやつがかかわってるんだね。」
マナ「本当に何が起こってるんだ・・・。」
アデレフト「・・・ああ」
続く
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
少し職業のおさらい
まず、光剣士マナは、戦士の剣
次にアデレフトは、魔法使い雷・氷
そして、アルスは、弓使い
で、アクスは、戦士 斧
次、テイス 盗賊投げ
そして、ランケは、盗賊の斬り
ということです。

特にこれといった記事はないけど・・・。

いや~、どうも光剣士マナです。
あ~、Wii「街に行こうよどうぶつの森」と、DSの「テイルズオブハーツ」を勢いで買ってしまった。
ま、一応大丈夫だけどね。
しかもDSはぶっ壊れてるんだよね~。
ま、そんなことはおいといて・・・。
今度、アデレフトや自分の絵でもひまだから出そうかな~と思っています。
注意:絵はめっちゃへたくそです。
ほかにもストーリーとか。
ま、ともかく今度のきじは・・・ということです。
じゃノシ
プロフィール

マナと卍星投げ賊卍

Author:マナと卍星投げ賊卍
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