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章とかつけちゃったので

題名のとおりつけちゃったので続けるしかないかな~ってじゃあやりますか。
第2章未来の分かれ道
拳を開いて立て「戦士にするんだな」
光剣士マナ「はい!」
拳を開いて立て「よし、お前はこれから戦士だ。」
光剣士マナ「よし!用事も済んだしカニングに向かうか!」
・・・・むこうでは

ハイズン「本当に魔法使いでいいんだな」
アデレフト「はい!」
ハイズン「よし、お前はいまから魔法使いだ!」
アデレフト「よっしゃ!あっちはもう出発したかな、よし急いで向かおう!」
そして2人は、カニングに向かうのであった。
光剣士マナ「・・・そういえば、どこに集合か聞いてなかったなあ・・・どうしよう」
アデレフト「あ、どこに集合か言い忘れてた・・まいっか」
光剣士マナ「あ、いたいた おーい」
アデレフト「なんとかあえた。」
アデレフト「あえたことだし・・・・よし!どっか狩りに行こう」
光剣士マナ「そうだなどこ行こう・・・」
アデレフト「エリニアに行こうぜ!モンスターいっぱいいるし」
光剣士マナ「そうだね、よしいこう!」
二人は一緒にエリニアに向かいました。
光剣士マナ「こんなことなら、エリニアにいったほうがよかったと思う。」
アデレフト「だね」
光剣士マナ「ところでお前2次転職どうするんだお前も、3つの道があるんだろ」
アデレフト「俺なやんでるんだ友達はウィザード(毒、火)といってるんだが、俺てきにはウィザード(雷、氷)がいいと思うんだ。おまえは?」
光剣士マナ「自分も兄貴と同じページにするかそれとも自分のなりたいソードマンにするか・・・うーん悩む。」
カツン
何かが足にあたった
光剣士マナ「なんだこりゃ、なんかのカプセルみたいだけど・・・」
それは、さびてて少し硬くなっていた。
アデレフト「あけてみようぜ」
光剣士マナ「だな、・・・ん?硬くてあかねえ、お前そっちひっぱってくれ。」
二人が両端を持った瞬間何かが光った。
アデレフト「うわっ!まぶしくて何も見えねぇ」
二人「うわー」
アデレフト「ん、ココはどこだ。」
光剣士マナ「やけに寒いな・・」
ゾンビ「ウゴー」
アデレフト「ゾンビだー」
光剣士マナ「ともかく逃げよう」
二人は、後ろを向き全速力で逃げようとしたが・・
アデレフト「後ろにも来てる・・・囲まれた。」
光剣士マナ「もうだめだー」
2人は、目を閉じた
?「スラッシュブラスト!」
ゾンビ「グオー」
アデレフト「なんだ、どうしたんだ」
?「くっまだいやがる後はおめえに任せる」
?「よっしゃ、サンダーボルト」
ゾンビ「グワー」
光剣士マナ「よくわからない・・目を、開けてみよう。」
そこには、戦士と魔法使いがいました。
戦士「どうしてここに来た」
光剣士マナ「カニングに、カプセルがあって・・・あけたらココに」
戦士「やっぱりか、多分あいつだ、別世界のくせになんで・・・それはそうとこいつら、どうする」
魔法使い「イチゴ牛乳と1500メル渡すからこれで帰ってくれ、イチゴ牛乳を使ってペリカンに送ってもらえ」
光剣士マナ「はい、ありがとうございます。あなた方はウィザードと、ソードマンですか?」
二人「ああ」
アデレフト「じゃあ、ありがとうございました。」
そして二人は、無事にカニングについた。
光剣士マナ「決めた!自分、ソードマンになる!」
アデレフト「俺は、ウィザード(雷、氷)になる!」
そして二人は笑いながら肩を叩きあっててエリニアに向かったのでした。
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