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小説なのかなあ

小説なのかよくわからんけど、とりあえず書いてます.


第3章 別世界
光剣士マナ「・・・・・・・・・・。」
アデレフト「どうした、だまって何考えてんだ」
光剣士マナ(あの時の戦士言ってたよな、「やっぱりか、多分あいつだ、別世界のくせになんで・・・」ってそれに)
アデレフト「おい!」
光剣士マナ「あ、ごめん」
アデレフト「どうかしたのかよ」
光剣士マナ「覚えてるかあの戦士の言葉」
アデレフト「ああ、たしか別世界とか、あいつだとか」
光剣士マナ「それなんだけど・・・あ、エリニアについたよ」
アデレフト(確かになんかおかしいよな)
光剣士マナ「さっきの話の続きだけど、だから、別世界のことを調べてみようよ。」
アデレフト「そうしたいけど、どうすれば・・・。」
光剣士マナ「下町に、図書館見たいなとこがあるから、そこに行って調べようよ。」
アデレフト「だけど、行くには遠いし、敵が強すぎるそれに・・・」
光剣士マナ「ま、確かによし、人気を売ろうあとは、タクシーかなんかでいけるだろう。」
そして、二人は、図書館に、つきました。
アデレフト「お、あったぞ。」
別世界それは、ビクトリアアイランドの裏にある。別世界の生き方は・・・をつか・・すれば・・」
光剣士マナ「あれ、文字が汚れてよく読めないな。たぶん、つか・・・はつかいだろ」
アデレフト「ともかく、どっかの人に、話を聞いてみようぜ。誰か知ってるかもしんねいし。」
エルナス
光剣士マナ「結局誰も知らなかったね」
アデレフト「ああ、どうしようか」
その時、暗い路地から声がした。
謎の声「お前ら別世界に行きたいのか、ならつれてってやる。」
アデレフト「だれだ!」
アデレフトは杖を構える
光剣士マナ「おい、おまえこっちに来い」
光剣士マナも剣を抜きながらいった
謎の声「お前らは、行きたいのか、行きたくないのかいってみろ」
光剣士マナ「そ、そりゃ、いきたいさあいつの行ったこと確かめに行きたいからさ、それに・・・」
謎の声「だったら、こいつを開けろ」
暗いところから、カプセルが転がってきた。
どこかで見たことがあるような気がする。
アデレフト「そんなこと言われたって信用しきれるか!」
謎の声「ふ、まあいい、そいつはお前らにくれてやる。だが開けた時は、絶対同じ場所に来るんだぞじゃあな」
そして、男の声は聞こえなくなり気配もなくなった。
二人は武器をしまい
カプセルを袋に入れた。
そして夜・・・ふたりは、資料を集めるために歩き回った
すると光剣士マナがふと口を開いた
光剣士マナ「自分開けてみようかな」
アデレフト「あいつは、信じ切れないぜ」
光剣士マナ「でも自分はやってみる!」
アデレフト「・・・・。わかった、じゃあせーので開くぞ」
二人「せーの」
辺りが光ったかと思うと自分達はどこか知らないところにいた。
続く・・・
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