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第4章 別世界到着

いろいろと飛びぬけてるとこがあったので編集しました。




自分達が立っているのはこの世界のどこなのかわかるはずがない
光剣士マナ「こ、ここは、」
アデレフト「どうした、ここの事何か知ってるのか!」
光剣士マナ「どこだ?」
ドテッ(アデレフトがこけた音)
光剣士マナ「どうしたいきなりこけて、それより何か感じないかなんかビクトリアアイランドにない何かを」
アデレフト「確かに・・・あれ、・・・レベルが・・・ない?」
光剣士マナ「確かに・・・それもあるけどあそこみてみろよ」
そこには、家があった。
アデレフト「あそこがどうかしたのか?」
光剣士マナ「よく見ろあそこにいるの・・・メイプルキノコ?なんでメイプルキノコと人が・・・しゃべってる!」
アデレフト「ほんとだ!なんだありゃあ」
光剣士マナ「ともかく人だ、ここのことについて、何か聞こう!」
メイプルキノコ「だれだお前達!」
光剣士マナ「わっ!やっぱり、メイプルキノコがしゃべってるよ、おどろいたな」
メイプルキノコ「なんだよぼくたちになんかようかよ!」
ふたりは、自分の世界のことについてはなした。
メイプルキノコ「別世界?俺たちは襲ってくる敵?何を馬鹿なこと言ってんだ。」
大人「ん、どうした、メイプルキノコ」
メイプルキノコ「あ、ターナックさん、こいつら訳がわからないこというんですよ。」
二人はまた、自分達の世界ついて話した。
ターナック「そうか」
メイプルキノコ「ターナックさん!こいつらの言うことをしんじるんですか!」
ターナック「そう言うなこの二人悪い人に見えないからさ俺は、ターナックよろしく」
アデレフト「僕はアデレフト」
光剣士マナ「自分は光剣士マナ」
光剣士マナ「ここの世界について教えてくれますか」
ターナック「ああいとも、ここは人と、この、メイプルキノコの様な奴と共存している世界。でもここ最近わけは知らないがモンスターが凶暴になり始めたんだそして、人が消えたり不思議なことが起こり始めたんだ。・・・・」
光剣士マナ「そうだったんですか・・・ありがとうございました!では、もう行きたいと思います。」
ターナック「そうか・・もう行くのか・・・よし!これをもっていけこの世界の地図だ!」
メイプルキノコ「地図・・・あげちゃっていいんですか!」
ターナック「ああ、俺らにはもう必要ないからな」
アデレフト「ありがとうございます。」
二人は家から出て、さきを急ぎました。
メイプルキノコ「不思議な奴らだですね」
ターナック「ああ、まったくだ。」
続く・・・
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初コメでふ
キシケイのブログから飛んでまいりましたー。くぬぎサバ在住のDKです。以後お見知りおきをーww

小説の展開については、いきなり話しかけた人に地図貰ったりとかRPGっぽいっすねw
なんだかんだで親切にしてもらったり・・
人が消えたりで世界のバランスが崩れるという月並みすぎるストーリーに期待w
それではノシ
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