スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

第5章 禁断の森(後編)

前編編集しました。


禁断の森(もといブロッフォの森)をどんどんと進んでいく。
光剣士マナ「ところで、どっちにスライムが行ったんだ。」
アデレフト「さあ、歩いてりゃ合うんじゃない?」
光剣士マナ「無責任だなオイ!」
アデレフト「静かにしろなんか聞こえないか?」
光剣士マナ「たしかに・・・」
二人は、声のするほうへ走って行った
そこには、様子のおかしいモンスターたちがいた。
例えばスタンプ

白め

↑こんな風だ
アデレフト「なんだ、あいつら」
光剣士マナ「よくわかんないが、話を聞いてみよう」
奥のほうの台の上には、ローブをきた男がいた。
ローブの男「さて、そろそろ戦争の準備をしよう・・・その前に、そこにいる奴らをとっつかまえようか」
光剣士マナ「へ、きずかれてた。」
アデレフト「ゴ、ゴーレムだ」
ゴーレムは二人をつかむとポイッとローブの男の前にやった。
ローブの男「この情報を聞かれちまったなあっちの軍の奴に知らせるかもしれない戦いが終わるまでどっかにぶち込んどけ!」
アデレフト(逃げるか?)
光剣士マナ(いや、わざとつかまれ)
ゴーレムは、二人をどこかくらい部屋にぶち込んだ。
そして、戸を閉めるとどこかへいってしまった。
光剣士マナ「・・・しかしごていねいに両手、両足になわをしばるとは用心深いねぇ」
アデレフト「どたどたうるさいなあ」
光剣士マナ「たぶん戦いが始まったんだろう・・・よし、じゃあそろそろ縄を切りますか」
光剣士マナは、後ろのベルトにかけていた短剣で縄を切り始めた。
アデレフト「だな」
アデレフトもローブの下に隠していた短剣で縄をきり始めた
そして、縄を切り終わる光剣士マナは、剣で扉を切った。
そして、上に行った。
光剣士マナ「さて、どッかで戦いがやってるはずだ。行ってもうかたほうの軍に着こうぜ」
アデレフト「こっちから何か聞こえるぞ」
二人はいろんな音のするほうへいった。
草むらから音のするほうを見てみた。
そこには、いろんなモンスターたちが、戦っていた。
アデレフト「あそこにいるスライムあの時のスライムかな?それともあっち?」
光剣士マナ「ま、ともかく白目は、敵な・・・じゃあ突っ込むぞー」
二人は、突っ込んでいった。
スライム「お前達戻ってくるなって言っただろう」
光剣士マナ「そんなこと勝手だろう」
アデレフト「マジッククロー!」
光剣士マナ「パワーストライク」
モンスターが声をあげ倒れた。
そして、砂になってしまった。
光剣士マナ「何だ砂になったぞ・・・どういうことだ?」
アデレフト「わかんねえけどともかく敵を倒そう」
光剣士マナ「とりあえず袋に入れとこう」
光剣士マナは、袋の中に砂を入れると戦いに戻った
ローブの男「何であいつらが・・・まあいい・・・一旦別のところに行くぞ!」
ローブの男と、モンスターたちは暗い森のどこかにいってしまった
スライム「どうもありがとう」
光剣士マナ「お礼はいいから何であんなことになったのか教えてくれないか?」
スライム「わかりましたじつは・・・・」
続く・・・
スポンサーサイト

comment

Secret

..+'(◕ฺ∀◕ฺ)..+*

(*´・▽・)ノ゙コンチャ☆.。.:*・°

きてみましたぁ~v-7

友チャで連絡してなくてごめんねw 狩りしてたww(オイ;

@で小説読んでみますe-420

うチのブログょかったら見てちょ(๑→‿ฺ←๑)

ぁ、ごめ^^;

最初の㊤の絵文字

まちがっちった^p^
プロフィール

マナと卍星投げ賊卍

Author:マナと卍星投げ賊卍
FC2ブログへようこそ!

最近の記事
最近のコメント
最近のトラックバック
月別アーカイブ
カテゴリー
ブログ内検索
RSSフィード
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QRコード
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。